<   2014年 09月 ( 8 )   > この月の画像一覧


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カンボジアの空にすっくと伸びる美しい木、、、


と思ったら大間違いの榕樹。


その生命力は一粒の土と僅かな養分を求めて
遺跡の隙間という隙間に入り込み
石を捲り上げ容赦なく破壊を続ける。





アンコールトムを後に致しまして
お次に向かった場所はアンコール東部遺跡。


有名どころの一つ、タ・ケウを訪れる前に
ガイドさんお勧めの遺跡があると言う事で
連れてってもらいました。


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こちらの遺跡、
近くにある大規模な遺跡に観光客が流れるため
殆ど人が訪れる事が無いそうです。


アクセスも
ジャングルを20分程徒歩で進まなければならず
余程の遺跡好き、時間のある人でない限り
お目にかかれないとのこと。
(30分の滞在中、他の観光客はたったお一人だけでした)


確かに、日本のガイド本には載ってないし、
かろうじて地球の歩き方の地図に出てるくらい?


おかげで遺跡名を突き止めるのに相当苦労致しました


遺跡名はタ・ネイ。





修復や観光地化が進んだ
アンコールトムの直後に訪れたからか
ジャングルの中にひっそりと佇む仏教寺院
タ・ネイのインパクトは
それはそれは絶大でございました。


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遺跡の規模
今回の旅の中で最も小さいものではありましたが
アンコール遺跡群が
ジャングルの中で発見されたときの雰囲気に
最も近いであろう


『究極の廃墟美』
『Truly ruined ruin』
なんて表現されるに相応しい場所でした。


何よりも静かであること、
時が止まってしまったかのような錯覚に陥るくらい。


今振り返ってみても
私のアンコール遺跡ベスト3に入ってます!



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シェムリアップに散らばる遺跡数は
大小合わせて数百に登り
それら遺跡達の修復や維持、研究などには
複数の外国が国際協力体制をとっていて
ここタ・ネイは日本のとある団体が参加したそうで
現在も継続中との事。


遺跡の所々に不思議な計測器のようなものが
設置されていました。



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陽の当たらないジャングルの中にある遺跡だけに
苔を纏う石がこれまたいとをかし。


更にどうすることもできない程、
榕樹に浸食されているところが数カ所。



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アマンならではの遺跡チョイスにしびれました~


ちなみにこの遺跡、徒歩で20分と書きましたけど
そんなに歩いた記憶が無い私達。


ボッコボコの道を車に揺られた様な無い様な、、、
この辺はアマンマジック





さてとタ・ネイに続きまして
訪れたのは有名どころタ・ケウ。


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何らかの理由によって途中で建設が放棄された
無念のヒンドゥー寺院で
完成していたならばアンコール最高傑作に
なっていたかもしれないという遺跡。


無造作に積み上げられただけの石材や未装飾の壁は
1000年以上前のまま。


作りかけをそんなに長い間放っておくこと自体が
どうも不思議なカンボジアです。



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タ・ケウを訪れた時、
大修復中であちらこちら足場の骨組みだらけで
ビジュアル的にはよろしくなく
あまりお写真は撮りませんでした。


圧巻は中央祠堂へ向かう急勾配の階段。



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もう~どうしてこうも人に優しくない
アンコール遺跡の階段


激しい急勾配で一段一段が高いのに奥行きが狭い、
登り難いし恐くてたまらない。。。


気合いを入れて登る事も可能だけれど、
この日はもう集中力の限界!


下から拝むだけで勘弁させてもらいました。





そんな感じで一日目の遺跡巡りを無事終了。


ホテルのお部屋に戻りますと、、、


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バスタブにはお湯が張られ、
お風呂の準備が整っているという至れり尽くせり。


ディナーが楽しみ






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by chocolat2008 | 2014-09-28 00:00 | ★アンコールワット/カンボジア2013

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ガイド本でよく見かけるアンコールトムの
バイヨンならではの一枚。


自然風化なのか人為的消耗なのか、
お顔の表情がわからなくなってますね。。。


野ざらし雨ざらしの遺跡なので避けられない現実。


危機遺産こそ脱したものの
カンボジアの世界遺産維持難易度は
非常に高そうだなと改めて思いました。





そんなわけで、到着一日目の午後から
アンコール遺跡群の目玉の一つ
アンコールトムまで行って参りました。


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アマンサラの宿泊には自動的に
1日2回のプライベートガイドツアーが付いていて
『House Outing Program』は午前の部と午後の部と
幾つかメニューがございました。


我が家は事前に行きたい所をリクエストして
若干プログラム内容を変更してもらい
ツアーを組んで頂きましたよ。





まずはいの一番に
遺跡観光の為の入場チケットを購入!


写真入りの身分証明書のような物なので
本人が行かなくてはならないって事ですね。


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幸い団体客もおらずその場でお写真を撮り
あっという間に発券終了。


3日券でUS$40。
(4日目にも遺跡に行ったので後日一日券$20を発券してもらいました)


チケットホルダーのストラップが手作りで
その素朴さに心が温まる~


私達のガイドさんは女性で日本語も話せました。


ベージュのユニフォームに身を包んだガイドさんは
政府認定のツアーガイドさんで
腕にはその証がばっちりと!





いよいよ巨大な古代城塞都市へ。


アンコールトム5つの城門のうちの一つ、
お約束でメインゲートの南大門から入りました。


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ああ、これが東西南北4方向にお顔が刻まれている
四面塔ですか。


入り口の門から内部の中心部バイヨンに至るまで
数多の観世音菩薩に遭遇。


それぞれが微妙に表情、ニュアンスが違っていて
同じお顔はふたつと無し。


門の下を自転車で通り抜ける女の子が写っているので
お顔の大きさが大体どのくらいなのかわかるでしょう?


門の手前には橋が架かっており
両脇に神々と阿修羅がずらりと整列。



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整列と言いますか、
カンボジアでよく見かけた神話に基づく
綱引きならぬ蛇引きでした。


この時点で仏教とヒンドゥーが混在しちゃってますね、
難しいわけだ


後で気づきましたがここ南大門の欄干が
最も綺麗に修復されてました。


他は内戦中に頭部を落とされた
そのままの状態の橋もあって
結構グロテスクだったなあ。


クメール語で『大きな街』という意味のアンコールトムは
周囲を城壁+環濠で囲まれているので
要塞としても十二分に活用できたと言うのも納得。



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こちらのお堀でゴンドラに乗りながら
遺跡を眺める事も出来るんですって。


城壁及環濠は12世紀後半、
当時の王の命により建設されたそうだけれども
実際アンコールトムの敷地内には
9世紀からの歴代王にまつわる遺跡が点在するため
それぞれ建築様式が違ったりする所が
お楽しみポイントだそうです。






さて本日のメインイベント、
アンコールトムの中心部バイヨンへやって来ました。


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バイヨンの前にはユネスコの世界遺産記念碑、
英語ではなくフランス語。


ガイドさんお勧めのお写真撮影スポットは↓の位置。


乾季なので聖池の水量が若干少なめ、、、


雨季ならばもっと遺跡が水面に写り込み
美しい事でしょう。



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49塔、全ての尖塔に観世音菩薩のお顔があって
何処にいても『見られている』感覚。


いいえ『守られている』感覚ですかね。


第一回廊、第2回廊と
二層の回廊に囲まれた中心部が
中央祠堂になっている寺院で
内部は仏教だったりヒンドゥーだったりと
構造が複雑だそうな。



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東塔門へ向かうテラスにて、
恐らくこのBAYONの文字は
最近置かれたものでしょうね。


ここから第一回廊を
反時計回りで見て行く事に致しました。


どうも時計回りに見て行く観光客が多い様なので
反対回りで行くと比較的混雑せずに
静かに見れるということらしいです。



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バイヨンの壁に施されたレリーフは
当時の人々の日常生活を描いたものが多く
所々に戦いや内乱などの時代背景、
更に神話やらが登場していました。



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我が家はかなーりこの辺りはショートカットで
手短に済ませることに。


レリーフの美しさを見るだけならさっと見で十分。


それよりも回廊の計算された美しさ、
光と影が織りなす空間の妙に
どっぷり魅せられました。



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最後に中央祠堂とその周辺テラスを巡って
バイヨン見学はおしまい。





次に向かったのが象のテラス、
そしてライ王のテラス。


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この辺りもアンコールトム遺跡巡りの定番中の定番。


中でもライ王のテラスの内側の小道?の彫刻が
保存状態もよく素晴らしかった!



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面白かったのは未完成の彫刻があったこと。


ここだけに限らずカンボジアの遺跡には
途中でやめてしまったと思われる装飾が
結構多く見られるんです。


あきらめが早いのか、
のんびりしてるのか。





以上でアンコールトムを切り上げ
別の場所へ移動することに。


東側の勝利の門を通って
アンコールトムとさようなら。


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凄いですね~
なんとアンコールトムを
1時間ちょっとで済ませてしまいました。


次は一体何処へ行くのでしょう?






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by chocolat2008 | 2014-09-24 00:00 | ★アンコールワット/カンボジア2013
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by chocolat2008 | 2014-09-21 00:00 | FLOWER*

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美味しそうな枝付ランブータンは
宿泊ホテル初日のウェルカムフルーツ。


というわけで、今回のアンコールワットの旅では
シェムリアップのアマンリゾート、
アマンサラに宿泊致しました。





空港からホテルの車に揺られる事およそ15分。


チェックイン時間14:00よりも
早くホテルに到着してしまいましたが
ホテルスタッフとお話ししていたら
待ち時間殆ど無くお部屋に入ることができました。


アマンサラ全24スイート、
敷地内見事にone-storyハウスで
ホテルじゃないみたい。


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他国にあるアマンは大抵郊外や島、海沿いなのに
ここアマンサラは全て真逆で
シェムリアップ市内の交通量の多い
賑やかな通りに面していました。


でも、しっかりとした塀で遮られ
一歩中に入ると別世界!


かつては王族の迎賓館として使用されてたそうで
納得の造りでした。


迎賓館時代は数々の国賓をもてなし、
そのリストの中には
ジャクリーン・ケネディの名前も。。。


1960年代に建てられたロイヤルヴィラも
90年代後半には廃墟と化し
そして2002年に
アマンリゾートの手によって生まれ変わり
現在に至るそうです。


前記事のメルセデスといい
本当良い所に目を付けますよね。





全室スイートで
その半分12室はプール付だそうです。


我が家はプール無しの普通スイートで。


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チェックインの諸々はお部屋にて、
ライムジュースと生春巻き頂きながら。


カンボジア風生春巻きは
『ナエム』って言うんですって。


ベトナムにもタイにも生春巻きがあるけれど
どうもその違いと言うか境界線がわからない。


なんだかんだ言ってこの日のランチは
エムを摘んでおしまいだったような?





お部屋の中が荒れる前に
とっととお写真だけ撮っておきましょう。


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ああ、片方だけ電気付けちゃってましたね、
修正しておけば良かった。


子供用のエキストラベッドを入れる事もOK。


シックで無駄な装飾一切無しでスッキリ!



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おおっと思ったのが
ソファの後方に隠れて見えなかったバスタブ。



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丸見えじゃないですか~


収納棚の引き出しを開けたら
備品の一つ一つが布袋に入れられているという
丁寧ぶり。



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シャワールームは広々。


そしてそしてやはりお部屋に
TVがありませんでした。


リゾートコンセプトとして音楽はありだけど
TVは無しなんですね。


我が家は元々テレビを殆ど見ない家なので
全然問題無し!(Wi-Fiがあれば満足)



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ミニバーのドリンクはフリー、
ハウスワインもフリー、
アレもこれもフリーフリー。


ちなみにお食事も朝食+ランチかディナーのどちらか、
一日2食フリーでした。



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ホテル滞在中のお役立ちグッズは
カンボジアならではの手作業ものでとても素朴でした。


それからプレゼントで
カンボジアのクロマー(ショール)を頂きましたよ。



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こちらのギンガムチェックのコットンクロマー、
とても使いやすくてお持ち帰りしてきました。


高温多湿なカンボジアでは
ウールもシルクも肌触りに不快感を感じてしまい
そんなときはやはり綿製が一番だと思いました、
理にかなってますね~





テラス。


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各お部屋の外には
ちょっとしたリラックススペースもあり。



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お部屋の中は到着後
あっという間に家族で陣地取り合戦となり
私専用スペースが無くなってしまったので
結局滞在中の読書タイムは
専らこのお席となりました。




宿泊には1日2回の観光ツアーが含まれていて
事前にメールでやり取りをして
組んで頂いたスケジュールが
印刷されてファイルされているという
感激のおもてなし。



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到着早々、
早速アンコールワット遺跡巡り開始です。






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by chocolat2008 | 2014-09-13 00:00 | ★アンコールワット/カンボジア2013

秋のチューリップ*

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by chocolat2008 | 2014-09-10 00:00 | FLOWER*


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シンガポールとカンボジアの時差は
マイナス1時間。(日本だとー2時間)


東南アジアの旅の良い所は
何と言っても時差に悩まされないところ。


しかもカンボジアに関しては
日本からだと直行便が無いけれど
シンガポール→シェムリアップ間は
わずか2時間で行けてしまうので
なんともあり難い。


そんなわけでシルクエアの午前便を利用して
カンボジアへ!




実際2時間かからなかったかもしれない、
あっという間に
シェムリアップ国際空港に到着してしまいました


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乾季中の涼季(11月~1月)
観光シーズン真っただ中だったこともあり
空港がかなり混み合ってました。


入国ビザは到着してからでも
空港のビザ申請カウンターで申請可能と聞いていたので
写真も何も全く用意して来なかった我が家。


えーもしかしてもの凄く待たされる??
と思いきや空港のビザ申請システムが
予想外にうまく廻っていて、
ものの10分程で発行完了となりました。


写真もね、僅か数ドルで
パスポートの写真を転用出来てしまうという神業、
素晴らしい。


まあでもやはり事前に取得しておいた方が
更にスムースに行くでしょうね。





荷物を受け取って外に出ると
今回の宿泊先のアマンサラのスタッフがお出迎え。


実は聞く所によるとアマンサラ宿泊者は
空港到着後VIP待遇(待遇の詳細は秘密です)される時があるようで
今回は諸事情により(ここも秘密です)
うまく機能しなかったみたいです、はい。


で、スタッフと一緒に
素晴らしく身なりの整ったドライバーさんも一緒でした。


おお、これがアマンサラのトレードマーク的送迎車
=クラシックメルセデスですか。


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この1965年製メルセデス、
ただ古いだけではなくそのストーリーが深く、、、


カンボジア内戦時代、
クメールルージュがベトナム軍によって
シェムリアップを追われた時
路上に放置していったものだそうです。
(恐らくその前はカンボジア王室のものだったと思われます)


その後メルセデスは
ベトナム軍の総司令官専用車として使用され、
更にベトナム軍撤退後はカンボジア政府が要人用に使用。


そしてシェムリアップ観光局の手に渡ったものの、
何しろ輸入部品を必要とする為
メンテナンスに骨折れると言う理由で手放され
廻り回って現在はアマンサラで活躍という
まるでカンボジアの生き証人の様な車。


何と言いますか、足を組んで乗るのも
はばかれる雰囲気を醸し出しておりました。


クラシックカーなので
乗り心地は決して良かったとは言えませんが
貴重な体験をさせて頂きました。





そんなわけでお宿に到着、アマンサラ。


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ホテルと言うよりも大邸宅風の門構え。


続く。






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by chocolat2008 | 2014-09-06 00:00 | ★アンコールワット/カンボジア2013

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昨年のことですが
カンボジアに行って参りました。


目的はカンボジアの世界遺産、
アンコール遺跡群を見るため。


広大な土地に散らばる古代遺跡を
シンガポール在住の間に訪れようと決めてはいたものの、
子供に足場が悪い遺跡を自力で巡れる体力と
ガイドのお話に興味を持って耳を傾けられる
知識が備わってからの方が
親子共々有意義に旅が出来るのではと考え
結局今頃になってしまいました。


この判断は間違っていたか否か??





そんなわけで、満を持して行って参りました
アンコールワット。


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遺跡は勿論、
カンボジアの大地が持つパワーに圧倒されました。


遺跡巡りは本当に体力使いますね。


連日お約束通り筋肉痛の嵐。


足腰丈夫なうちに行っておいて良かった





今回はシェムリアップにあるアマンリゾート、
amansaraに宿泊し遺跡巡りを致しました。


旅行前からコンシェルジュサービスと連絡を取り
アマン側で滞在中のスケジュールを
プランニングして下さるという
本当にきめ細やかなサービス


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アマンならではのアンコールワットの旅ということで
タイトルに”アマン流”と入れてみました。


地上の遺跡巡りの他に
ヘリに乗って上空から遺跡を眺める体験も致しましたよ。


これは本当にお勧めです!
(時間や体力の無い人には特に!)





どこもかしこもお写真の撮りがいがある風景ばかりで
旅行中に撮り溜めたお写真、しめて32GB分。


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クメール文字のカーヴィング、とても美しいです。


何処から手を付けて良いのやら、といった感じですが
少しずつ整理しながらUPしていこうと思います。






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by chocolat2008 | 2014-09-03 00:00 | ★アンコールワット/カンボジア2013
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by chocolat2008 | 2014-09-01 00:00 | FLOWER*

フォトジェニックな日々 Happy Singapore Diary ::::::::::::::::::::::::::シンガポール在住/時々日本、時々それ以外の国 /写真と旅とお花と美味しいものを少々の日々


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